503: 名無しさん@おーぷん 22/05/17(火) 14:45:29 ID:Lh.a4.L1
もうとっくに解決してるけれど、いろいろと意味わかんなかった出来事

ある日仕事から帰宅したら手で投函されたであろう無記名の茶封筒が私の住んでるマンションの集合ポストに入ってて、
どーせまた宗教の怪文書かなあと思って一応中を見たら
「住民の方へ」と題された、地域の管轄の児相からだった。
内容は「あなたのお子様についてお話ししたいことがあって本日訪問しましたが留守でしたので。
こちらの文書を読まれたら速やかにご連絡下さい…」というもの
この手紙にも封筒にも宛名や名指しがなかったので誰へ宛てた手紙なのかが不明。

 


そもそも私、一人暮らしで子供もいないので何が何だかさっぱり身に覚えがない。
いったい何事?!誰かが部屋を間違って通報でもしたの?嫌がらせか?と「??」がいっぱい。
確かにインターホンの録画には職員さんらしき人たちが複数で訪問してきていた。
しかも一日に何度も。
突然日中に何度も何度も訪問してくるってことは、
かなり急を要する事案として通報でもされたか?とか、
そもそも泣き声とか虐待を疑うような物音なんか近隣で聞いてないけどな?とか
いろいろぐるぐるしたが、考えても仕方ないので
とりあえず無視するよりかは子供の命に関わるので、児相には「違うよ」と伝えた方がいいと思い、
受付時間を過ぎていたので翌日にすることに。

504: 503 22/05/17(火) 14:46:37 ID:Lh.a4.L1
翌日、職場に事情を話して9時なってすぐに朝イチ電話をかけた。
出てきた職員さんに、こういう手紙が入って連絡しました、
住所は××で、こちらへ昨日来られたようですので…と説明し
子供がいないことと名前を伝え、
電話口の方が「恐らく誤認です、すみません」と誤解も解けて終了した。

…が、
その日仕事から帰宅するとまたポストに児相からのお手紙が!
そしてカメラを見たら今度は昨日の職員さんたちに加え、上長っぽい職員もいて
また日中に何度も訪問してきてる。
(二市離れてるのに…)

手紙の内容は、「改めてお聞きたいことがあるので訪問しました。連絡ください」と…
いやだから子供いねーつってんだろが!聞きたいことって何だよ?!
嘘ついてると思うなら職権で住民票でも戸籍でも調べてから連絡しろよ!
とイライラしつつ、
やはり受付時間を過ぎているので電話は翌日回し。

505: 503 22/05/17(火) 14:46:44 ID:Lh.a4.L1
で、翌日また電話をかけて教えてもらえる範囲で得た情報からこういう事らしい。
↓ここからは私の憶測です
恐らく、ネグレクトに遭っている子供が同マンションもしくは近隣に存在する。
時期的に卒園(業)・進学の時期だったので、親がその手続きをしない為に発覚。
↓ここから教えてもらった内容
児相が動き、子供の関係者へ連絡を取り付けたところ、
当人が私の住むマンションの住所を申告したためにその住所へ家庭訪問を実施。

ということだそうな。
逃げ回っているのか知らないけど、虚偽の住所を伝える虐待クソ親にも腹が立つし、
住民票や実際に住んでいるかどうかの調査もせずにしつこく訪問してきた児相もお粗末すぎて
どっちの神経も分からなかった。
こういうのって、もう少し慎重に動くもんでないの?と。

一番悪いのは虐待クソ親だけど。

でも、児相も怪しんでいたから封筒にも書類にも宛名を書かなかったのかもしれない。
無地の茶封筒なのは、児相の名前が入った通常の封筒だとクソ親が読まずに捨てると思ったからかも。
あと虐待クソ親とは連絡が取れたと言ってたので子供が助かってるといいな。

いろいろ考えて子供を持たないと決めてるのに、児相に訪問される人生になるとは思いませんでした。
虐待クソ親は周りに迷惑をかけるから片っ端から捕まえて矯正施設へ放り込むべきだと思う。

512: 名無しさん@おーぷん 22/05/17(火) 23:25:56 ID:ue.yg.L1
>>505
そんな事あるんだ
しかし嘘を吐いたところですぐばれるだろうに虐待?親は何考えてんだろうね
申告通りノコノコ向かうジソウもマヌケだけど

517: 名無しさん@おーぷん 22/05/18(水) 08:35:10 ID:rc.s1.L1
>>505
なんで誤認を伝えたのにまた児相はしつこく訪問してきたんだろうね?
ヒマなのかね?w
それともちゃんと動いていると捉えられるのか
緊迫した雰囲気で何度もピンポン押しに来られたらご近所さんの目も気になるしやめてほしいわな

引用元:その神経がわからん!その71


【公務員のイチオシ記事(内部)】

嫁が公務員で共働きしてる家ってズルいよな。公務員は市場原理が働いてないから女に600万円なんて高給与えてる






注目記事のご紹介





この記事をツイートする この記事をはてブする